「自分らしく生きる」
夢を実践する!チャンスは行動の中にある。 La vita corre nel sogno,nell'amore. da Nahomi Okada.
暑いときこそしっかり食べよう!
「暑いね」
暑くて、時差で、
いつまでもゴロゴロしてる、
お気楽ナホミンです。
* * *
今日はひき肉を使ったカレーを作りました。
昨日近所のスーパーで、
鶏がらがあったので、
夕べから鶏がらのスープを煮詰めました。
暑くても、しっかりごはん食べようね♪
オスティア アンティカ n.2/ostia antica &マイケル・ナイマン
暑くて、時差で、
いつまでもゴロゴロしてる、
お気楽ナホミンです。
* * *
今日はひき肉を使ったカレーを作りました。
昨日近所のスーパーで、
鶏がらがあったので、
夕べから鶏がらのスープを煮詰めました。
暑くても、しっかりごはん食べようね♪
オスティア アンティカ n.2/ostia antica &マイケル・ナイマン
ただいま
ただいまみなさま、一ヶ月の旅より無事帰国したモザイク・ナホミンです。
ミクシイでは、
このブログに先駆け、帰国のご報告をしました。
2006年7月18日から8月17日まで、
イタリア+スペイン+ポルトガル
見たいものを見尽くした感じです。
すっかり元気になりました。
* * *
旅行記は順次、まとめてご報告したいと思っていますが、
紀行文をまとめるに先駆け、
モザイクのブログにて、画像をお届けします。
ぜひ、お楽しみくださいね♪
オスティア・アンティカ n.1/Ostia Antica
ミクシイでは、
このブログに先駆け、帰国のご報告をしました。
2006年7月18日から8月17日まで、
イタリア+スペイン+ポルトガル
見たいものを見尽くした感じです。
すっかり元気になりました。
* * *
旅行記は順次、まとめてご報告したいと思っていますが、
紀行文をまとめるに先駆け、
モザイクのブログにて、画像をお届けします。
ぜひ、お楽しみくださいね♪
オスティア・アンティカ n.1/Ostia Antica
「旅立ち」
明日出かけます!
イタリア・スペイン(+モロッコ)・ポルトガル
一ヶ月かけて旅してきます。
「旅」目的は、モザイク・タイルを巡る旅。
そして、「旅」の裏テーマは、
人生大台に乗る今年秋前に、
これからの指針を蓄え、エネルギーの充電に行ってきます。
* * *
1999年末に五年間のヨーロッパ生活に終止符を打ち、それから5年。
プライベートでは大きな変化はなく、
むしろ、地味で平凡な日々、でした。
留学前まで、あまり人との交流をとる時間的・精神的余裕がなかった分、
この五年は、
友人・家族(両親・姉家族)との時間を育んだ、貴重な時間でした。
仕事面では、細々を継続してきたモザイク教室が、次のステップに移行するかどうかの、大切な時期、そう認識しています。
* * *
現在の教室事業を不安なく発展させられれば
それに越したことはなかったのですが、
何故か一旦立ち止まってしまいました。
準備ができていたのに、
進めない自分がいた。
何が辛かったといえば、
突き進めない自分を認めるのは辛かった。
* * *
「旅」前の今、
まだおぼろげでしかない、「旅」後の自分の姿に、
何か不思議な感情を覚えます。
けれども、
この不思議な感情は、「不安」ではなく、「期待」
まだ見ぬ、知らぬ、「未知なる世界」との出会いに
触発される自分自身との対話が待っている、
私の成長への「旅」であることを自覚しています。
* * *
こうした私を長い目で暖かく見守ってくださる皆様に、心からの感謝の気持ちを伝えます。
「旅」から戻ってきた私は、
私の30代のストーリーを、20代のストーリーを書いたように、
一つの完成形に仕上げる作業に移ると予測しています。
* * *
それでは皆様、行ってきます。
旅友の読書
岡本太郎
村上 龍
ヨーロッパの乳房 澁澤龍彦
ベルンハルト シュリンク
檀 沢木耕太郎
アリガトウ ナホミン ラブ
イタリア・スペイン(+モロッコ)・ポルトガル
一ヶ月かけて旅してきます。
「旅」目的は、モザイク・タイルを巡る旅。
そして、「旅」の裏テーマは、
人生大台に乗る今年秋前に、
これからの指針を蓄え、エネルギーの充電に行ってきます。
* * *
1999年末に五年間のヨーロッパ生活に終止符を打ち、それから5年。
プライベートでは大きな変化はなく、
むしろ、地味で平凡な日々、でした。
留学前まで、あまり人との交流をとる時間的・精神的余裕がなかった分、
この五年は、
友人・家族(両親・姉家族)との時間を育んだ、貴重な時間でした。
仕事面では、細々を継続してきたモザイク教室が、次のステップに移行するかどうかの、大切な時期、そう認識しています。
* * *
現在の教室事業を不安なく発展させられれば
それに越したことはなかったのですが、
何故か一旦立ち止まってしまいました。
準備ができていたのに、
進めない自分がいた。
何が辛かったといえば、
突き進めない自分を認めるのは辛かった。
* * *
「旅」前の今、
まだおぼろげでしかない、「旅」後の自分の姿に、
何か不思議な感情を覚えます。
けれども、
この不思議な感情は、「不安」ではなく、「期待」
まだ見ぬ、知らぬ、「未知なる世界」との出会いに
触発される自分自身との対話が待っている、
私の成長への「旅」であることを自覚しています。
* * *
こうした私を長い目で暖かく見守ってくださる皆様に、心からの感謝の気持ちを伝えます。
「旅」から戻ってきた私は、
私の30代のストーリーを、20代のストーリーを書いたように、
一つの完成形に仕上げる作業に移ると予測しています。
* * *
それでは皆様、行ってきます。
旅友の読書
ヨーロッパの乳房 澁澤龍彦
檀 沢木耕太郎
アリガトウ ナホミン ラブ







